カテゴリ:音楽( 2 )

『シネマシュカ、ちかちかシネマシュカ』阿部海太郎 

d0268044_13311085.jpg


阿部海太郎さんの3rdアルバムとアナログ盤7インチがリリースされていたのでさっそく購入。
日常と非日常を行ったり来たり、連れ出されたり戻ったり。
とてもきれいでかわいらしい音楽、ときに刺激的で気持ちのいい違和感。
1st アルバム『パリ・フィーユ・デュ・カルヴェール通り6番地』
2ndアルバム『SOUND TRACK FOR D-BROS』
も合わせておすすめです。



- 阿部海太郎 プロフィール -
1978年生まれ
。幼い頃よりピアノ、ヴァイオリン、太鼓などの楽器に親しみ、独学で作曲を行う。
東京藝術大学と同大学院、パリ第八大学第三過程にて音楽を専攻。
その頃から実験映画や舞台などへの音楽制作をはじめる。
2007年『パリ・フィーユ・デュ・カルヴェール通り6番地』を発表。
音楽とフィールドレコーディングに対する独特な視点や作曲力が注目される。
2008年に発表した2ndアルバム『SOUNDTRACK FOR D-BROS』では、
クラシックを土台にした自由な編成の室内楽を聴かせる。
また蜷川幸雄円質のシェイクスピア作品をはじめ精力的に取り組んでいる劇音楽では、
劇曲と演出の両面に真摯に向き合いながら劇音楽の新しい可能性を追求。
また写真家・ホンマタカシとの共同制作や、2011年秋より放送がスタートした『W座からの招待状』のメインテーマ、アニメーション音楽との音響効果を手掛ける。


[PR]
by pichipatty | 2012-09-14 11:00 | 音楽 | Comments(0)

レコード

初めて買ったレコードは小学校6年生の時、

バーン!

d0268044_23394268.jpg


ブロディ、ハンセン、ザ・ファンクス、ハーリー・レイス、アンドレ、ブッチャー、鶴田、猪木、
長州、藤波、ホーガン、
新日、全日オールスターといったところですが、
決め手になったのはこれ











おまけ





おやすみなさい
[PR]
by pichipatty | 2012-06-29 23:43 | 音楽 | Comments(0)