「羊と女」JUBAN DO ONI (ジュバンドーニ)

来年、3月9(土)・10(日)・11(月)開催の

otopukeknit & JUBAN DO ONI 展示販売/受注会

「羊と女」

それに先駆けてニューオダ理容室/MIRRORでは

下着ブランド、ジュバンドーニの先行販売をしています。

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ジュバンドーニは、体と心も気持ち良い下着を目指して、2016年にスタートしました。

かつて着物が日常着だった頃、

日本の下着は肌襦袢と腰巻きという

布を纏うだけの開放的なスタイル。

洋服文化が定着すると共に

体を補正する役割を担うようになった下着は、

いつしか身体にとって少し窮屈になってしまったのです。

もう一度、昔の締め付けない下着の心地よさを
わたしの下着づくりに取り入れたい。

そうして生まれたのが、
JUBAN 襦袢(じゅばん)

ONI 童謡「オニのパンツ」で謳われているような ”つよくていいパンツ”
を掛け合わせた、JUBAN DO ONI (ジュバンドーニ)。

「オニのパンツはいいパンツ♪はこうはこうオニのパンツ♪」

JUBAN DO ONIが
あなたにとって身も心もゆるむ
今の時代のオニのパンツとなりますように。

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ジュバンドーニ代表の黒川紗恵子さんは、
もともと肌が弱く、化繊の下着やゴムの締め付けが苦手で、
肌に優しい天然素材で、デザインもシンプルなものを探していましたが、
なかなかいいものに出会えず、欲しいと思えるものが無い。
「だったら自分で作るしかない」と
15年くらい思いをあたためて一念発起し、
知識も経験もないところからスタートされたそうです。

「身につけてストレスがないこと」をテーマに、
やわらかな肌触りの生地はGOTS認定のオーガニックコットン。
ウエスト部分はゴムを使わずリブ素材を用い、
生地と生地の縫い合わせ部分は内側に隠さず、
縫いしろのステッチ部分をあえて表にして肌に何も当たらないようにし、
そのステッチもデザインのアクセントになるようになど、
様々な工夫を凝らしつくられています。
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ニューオダ理容室/MIRRORでジュバンドーニの紹介ができることを嬉しく思っています。
ご自分用にはもちろん、プレゼントにも喜ばれるはず。
ぜひお試しください!










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by pichipatty | 2018-10-17 16:15 | | Comments(0)
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